aojiruumai170905

野菜不足解消!健康維持と美肌・快便に青汁!意外な虫歯予防方法についても

野菜不足解消!健康維持と美肌・快便に青汁!意外な虫歯予防方法についても
aojiruumai170905

野菜不足を解消するには、毎日食事の中に野菜の入ったものを食べるようにするか、
野菜ジュースを買ってきた飲んだり、あとはサプリメントなどで済ませてしまうのも方法の一つです。

その他に、バランスよく栄養価を摂ることのできる方法として青汁があります。
青汁は昔から健康のために良いとされてきましたが、青汁独特の臭いと、味が
多くの方を困らせてきました。

そのにおいの原因はケールというキャベツに似たような野菜。
その野菜は栄養価が高いのですが、どうしても独特のにおい。

普段と違うにおいと味に戸惑って青汁を続けることが出来なかった方も多いはず。

その悩みを解消するのが、最近の笹などを使った青汁。匂いが少なく、栄養価もケールと大差ありません。
また、フルーツの果汁を入れていたり、酵素や乳酸菌など、お腹や美肌に良い成分をプラスしたものまであります。

実は私はこんな感じのフルーツ果汁入りの青汁を私も買って飲んでみたのですが、とっても飲みやすいです。
お水に溶かして飲むと、ちょっとだけ薬っぽい感じもするのですが、
牛乳に溶かして飲むと、ものすごくおいしいです。グリーンティ?やお抹茶を飲んでいるような感じです。

最近、毎日とは言いませんが、気が付いた時には、朝に青汁牛乳を飲むようにしています。

そのおかげか、お肌の調子も良いですし、お通じもばっちりなのです。
皆さんも健康維持のため、青汁ためしてみてはいかがですか?

意外な虫歯予防って一体何なの?歯みがきだけじゃだめ?
hamigaki170905
皆さんは虫歯はありますか?ない方の方が少ないですよね。
虫歯菌が、お口の中の糖分を餌として、そのフンともいえる酸性の物質を出すので、
歯をどんどん溶かしていってしまうのです。

この虫歯菌自体をどうにかしようと、マウスウォッシュとも呼ばれる、殺菌剤の配合された
洗口液を使うのも一つの手です。

ただ、これ、注意しないといけないのが虫歯菌が圧倒的に多い人が使った方が良いという点。
虫歯がそれ程いないのに、この殺菌剤でミュータンス菌などの虫歯原因菌以外の良い菌(善玉菌)を
殺してしまうと、虫歯菌が増殖しやすい土壌を作ってしまう可能性があるのです。

虫歯菌を抑制する善玉菌としては、納豆菌やヨーグルトに含まれるビフィズス菌などがあります。
もし洗口剤を使うのであれば、虫歯菌の数を減らした後に、納豆やヨーグルトなどで、良い菌を
増やすようにして下さい。
食品だけでなく、毎日の歯磨き粉で善玉菌を摂る方法もあります。
それは、ブリス菌という善玉菌配合のブリアン歯磨き粉になります。

この歯磨き粉、虫歯が一本もない子供達のお口の中を調べた結果見つかった善玉菌です。
日本では、歯に関する研究が進んでいないのもあり、このブリス菌はまだ医療用としては認められていません。
ただ、世界的には国が認めて推奨している所も結構あるのです。

虫歯は命に直結しないですし、歯医者さんで結成される歯科医師会などといったグループによる利害関係なども
色々あるのではないかと思っています。

最近、目にした記事なのですが、虫歯菌より怖い、食事による歯の酸性浸食というものがありました。
炭酸飲料や、数々の酸性の飲み物を食事以外で頻繁に飲んでいると、歯が溶けていってしまうというもの。

虫歯菌による歯の浸食度合いよりも深刻な場合も多いのだとか。

虫歯菌であれば部分的な浸食が多いのですが、酸性の飲み物による浸食はお口の中全体。
全体のはが少しずつ溶けてなくなっていく・・・いくつもの歯がしみる、知覚過敏になってしまうのです。

これを防ぐには、酸性の飲み物を飲んだ後は、アルカリ性の重曹うがいをしたり、お茶や、お水で口をゆすぐことです。

これにより、酸性に傾いたお口の中を、中性にすることができ、歯が溶けていくのを防ぐことが出来るのです。

また、食後30分ほどは唾液による歯の修復がおこなわれるので、できれば食後すぐには歯を磨かない方が良いともありました。
ただ、歯磨きを忘れてしまう人や、虫歯がかなり多い方など、場合によってはすぐに歯を磨いた方が良い人もいるようです

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